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脇田院長の論文が日大口腔科学誌に掲載されました。

脇田院長執筆の論文が日大口腔科学Vol.36 No.2に掲載されました。「全顎即時荷重インプラント治療にサージカルテンプレートを用いた高齢者の1例」というタイトルです。当院で撮影したCT写真 を元に、インプラント手術時に道標となる器具と、インプラント上のかぶせ物をコンピューターで設計した際に得られた症例を報告しました。直径4mm程度の 穴のみでインプラントを埋入するため、腫れ痛み等が軽減され、高齢者に優しい治療です。当院ではこの最先端の技術を日常的に臨床応用しています。

脇田院長の論文が日大口腔科学誌に掲載されました。

脇田院長の論文が日大口腔科学誌に掲載されました。
脇田院長の論文が日大口腔科学誌に掲載されました。
脇田院長の論文が日大口腔科学誌に掲載されました。
脇田院長の論文が日大口腔科学誌に掲載されました。
脇田院長の論文が日大口腔科学誌に掲載されました。

スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました(続)

先日の院内研修の模様が、専門誌アポロニアに掲載されました。

スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました(続)

StepUpコースの講師を務めました。

10月16日(土)・17日(日)に東京品川のNobelBiocare社で開催されたStepUpコースの講師を脇田院長が務め、当院での多数のAll-on-4症例から得られた知見や手 術時の手技について講義をいたしました。当院は全国に先駆けてAll-on-4システムを導入し、日本屈指の症例数を誇る医院です。

StepUpコースの講師を務めました。
講義中の脇田院長
StepUpコースの講師を務めました。
デモ中の脇田院長
StepUpコースの講師を務めました。
デモ中の脇田院長と高田副院長
StepUpコースの講師を務めました。
実習中はこんな雰囲気です。
StepUpコースの講師を務めました。
実技指導に熱がこもります。
StepUpコースの講師を務めました。
質疑応答中の脇田院長

南カリフォルニア大学 学術講演の座長を務めました。

10月9日(土)・10日(日)に横浜みなとみらいで開催された四年に一度の”第六回日本国際大会”の南カリフォルニア大学学術講演の座長を脇田院長が務め、同大歯学部長シャダン先生に「米国の今後の歯科医療の展望」に関するご講演を頂きました。

南カリフォルニア大学 学術講演の座長を務めました。

南カリフォルニア大準教授清水先生も一緒にシャダン先生と講演終了後

南カリフォルニア大学 学術講演の座長を務めました。
南カリフォルニア大歯学部長シャダン先生とともに

スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました。

10月4日(月)にスタッフ教育の一環として、スウェーデンTepe社より歯科衛生士のマリア先生を招聘し、口腔内のプロフェッショナルケアについての院内研修を行いまし た。口腔内の清掃は、歯およびインプラントを末永く健康に使い続けていく為に非常に重要です。予防医療の先進国であるスウェーデンが、どんな仕組みで、ど んなケアを行っているのか、非常に多くの知識を得ることができ、大変有意義な研修となりました。

スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました。
Maria&Anders
スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました。
Maria先生に活発に質問するスタッフ
スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました。
当院の診療室で講義中のMaria先生
スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました。
活発な質問と研修中のスタッフ
スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました。
講義終了後の全体集合写真
スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました。
サイン後
スウェーデンから講師を招聘し院内研修を行いました。
脇田院長とMariaさん
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