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7月の1日から4日までハワイにてUCLAのシンポジウムに中原先生が参加されました。

日本人としてJAIDから村松先生がご登壇され、インプラントについて発表されておりました。
UCLAという世界的にも有名な大学のシンポジウムなので、大学の垣根を超えて世界中から著名な先生方が講演されていて最新の歯科治療を患者さんに提供するにあたって必要な知識を得れました。当院の患者さんの皆様への治療に活かしていけるようスタッフ一同日々研鑽して参ります。

7月の1日から4日までハワイにてUCLAのシンポジウムに中原先生が参加されました。
7月の1日から4日までハワイにてUCLAのシンポジウムに中原先生が参加されました。

2014年10月10~12日に行なわれる第7回日本国際歯科大会で脇田先生が座長をされます。

12 (日) 9:55~10:30
オーラル・インプラント・リハビリテーション 超高齢社会における最新無歯顎治療
Oral Implants rehabilitation

[講演内容]

即時荷重インプラントは現在10年目を迎えている、導入当初は手術直後の即時荷重の成功率が注目された。しかし現在では高い手術の成功率に裏打ちされた補綴上部構造の製作の特徴に焦点が変わりつつある。
最終補綴物の製作にあたり大切なことは、口腔内の審美性の向上のみにとらわれることなく術後の顔貌も考えて補綴処置を行う必要があること、治療後の長い年月の咬合の変化や口腔内のメンテナンスにも対応できるように上部構造を製作しなければならないことである。
そのためにも手術直後48時間以内にプロビジョナルを装着し、最小限の咬合を与えなければならない。今回の発表では、最終補綴に至るまでに留意するプロビジョナル製作の過程と上部構造下の清掃のやり方、メンテナンスについて、最終補綴までの製作の過程を説明したい。

■詳しくはこちらをご覧ください。

2014年5月10、11日とノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社が主催する即時荷重のセミナーに参加しました。

コネチカット大学、コロンビア大学で教鞭を取った後コネチカット州にて開業したインプラント専門医であるDr. David Gelbが単独歯欠損症例を効率的・効果的に治療することをとらえたSTEM(single tooth efficiency model)コンセプトについて、抜歯即時埋入・即時負荷のプロトコルをエビデンスを元に講演いたしました。

2014年5月10、11日とノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社が主催する即時荷重のセミナーに参加しました。

脇田院長とDr. David Gelb

2014年5月10、11日とノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社が主催する即時荷重のセミナーに参加しました。

2014年2月8,9日と第33回関東甲信越支部日本口腔インプラント学会にて座長を務めてまいりました。

わきた院長がSwedenからDr.Ann-Marie Roos-Jansaker先生をお呼びし座長を務め、インプラント周囲炎に対する最新の知見をご教授いただきました。
当院スタッフも参加し、学んでまいりましたことを今後の皆様への治療に活用できるよう研鑽してまいりたいと思います。

2014年2月8,9日と第33回関東甲信越支部日本口腔インプラント学会にて座長を務めてまいりました。

今回ポスター発表も行い、活発な議論が繰り広げられました。

2014年2月8,9日と第33回関東甲信越支部日本口腔インプラント学会にて座長を務めてまいりました。
わきた歯科医院発表ポスター
2014年2月8,9日と第33回関東甲信越支部日本口腔インプラント学会にて座長を務めてまいりました。
座長を務める脇田院長
2014年2月8,9日と第33回関東甲信越支部日本口腔インプラント学会にて座長を務めてまいりました。

1月24日(土)に院長がUSCぺリオシンポジウムに参加してきました

南カリフォルニア大学での世界各国の先生方が集い、最新のインプラント、歯周病などに関する知見を発表するぺリオシンポジウムに脇田院長が参加してきました。
現在、日進月歩で歯科の技術は発展してきており、皆様への治療に活かせるように院内で情報を共有してまいりたいと思います。

1月24日(土)に院長がUSCぺリオシンポジウムに参加してきました

1月24日(土)に院長がUSCぺリオシンポジウムに参加してきました
1月24日(土)に院長がUSCぺリオシンポジウムに参加してきました
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